長樂、ついにヌード写真に挑戦か?の巻
2008年 09月 30日
「長樂さん、ヌード写真を撮ったってウワサは本当ですか?」
「ええ~ 本当です」
「どういった心境で?」
「そうですね~、私の人生の中で一番綺麗な肉体のときに 写真という形で残しておきたかったんです」
「きっかけは何ですか?」
「ちょうど信頼できるカメラマンさんに出会いえたのが大きいですね」
「いつ頃 発売の予定なんですか?」
「まだ決まってませんが、ファンの皆様にはブログを通じてお知らせするつもりです」
って、事が現実になるかもしれないってコワーいお話なんです・・・。
先日、用事で山中温泉観光協会に行ってきました。そこで・・・
「あの~長樂さん、今度山中温泉の観光パンフレット作るんですよ~。それで、ある写真を使うんですが、そこに長樂さんが写ってるんですよ。いいですよね」
「ええ~ 全然構いませんよ。どんどん使ってくださいな」
二つ返事で承諾した私は、用事を済ませ帰り際に
「ちなみに使う写真ってどんなの?」
「見ますか?それじゃ こっちへどうぞ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」(パソコンの画面に大きく映し出された写真を見て凍りつく私)
さかのぼる事一ヶ月前、保育園帰りの息子を連れて総湯(菊の湯)に行きました。(山中の住民はいつも温泉につかるのさ~)
そこで、番台のおっちゃんに「今、中で撮影してるよ」と言われました。最近山中温泉を取材するテレビや雑誌がホント多いんですよ。総湯の中での撮影もよくあることで、この間もお笑い芸人のウド鈴木が温泉に浸かりながら収録してました。
「いつものことだから」と、あまり考えずに中へ。
中に入ると、右手方向にカメラマンと観光協会の方が撮影の真っ最中。私は軽く挨拶をして反対側に行きました。ちょうど湯船の真ん中に柱があるんですが、そこがカメラの死角になるので、撮影をしている時はいつも そこに行きます。
で、死角になってると思い込んで、ゴーオンジャーの塩ビ人形で呑気に遊ぶ長樂親子。
ところがどっこい
知らないうちにカメラマンが移動しちゃったんです。で、長樂親子 丸見え~
それに全く気付かないバカな親子・・・
で、その時の写真をパンフレットに使うっていうんです。それもかなり大きく・・・・・オイオイ気でも狂ったか(笑)
観光協会で見た、その写真はプロが撮るだけあって、そりゃ~も~鮮明で綺麗で何もかもハッキリと写し出しています。私の脂肪で覆われた めちゃめちゃ醜い裸体も鮮明にそしてハッキリと写ってるんです・・・
その観光パンフレット、1万枚作るのか10万枚作るのか100万枚作るのか 怖くて聞けませんでした。
↓今回、私のヌード写真が激写された現場 菊の湯です。
ちょっと想像してみてくださいよ~ 例えば、
「お父さん 山中温泉に紅葉を見に行こうよ」と、家族会議をしているご家庭や、
「今年の忘年会は山中温泉で決まりやな~」と、宴会の計画を立てる会社の従業員さんや、
「今年の卒業旅行 山中温泉に行かない?」と、楽しく会話する女子大生の皆さんの中心に山中温泉の観光パンフレット、しいては私の裸体があるんです・・・
こんな光景が 日本中で見られるかもしれないんです・・・
考えただけでも寒気がする私。観光協会さ~ん ホントに大丈夫なの~
それにしても、ビックリするほど醜かった私の体・・・
「ええ~ 本当です」
「どういった心境で?」
「そうですね~、私の人生の中で一番綺麗な肉体のときに 写真という形で残しておきたかったんです」
「きっかけは何ですか?」
「ちょうど信頼できるカメラマンさんに出会いえたのが大きいですね」
「いつ頃 発売の予定なんですか?」
「まだ決まってませんが、ファンの皆様にはブログを通じてお知らせするつもりです」
って、事が現実になるかもしれないってコワーいお話なんです・・・。
先日、用事で山中温泉観光協会に行ってきました。そこで・・・
「あの~長樂さん、今度山中温泉の観光パンフレット作るんですよ~。それで、ある写真を使うんですが、そこに長樂さんが写ってるんですよ。いいですよね」
「ええ~ 全然構いませんよ。どんどん使ってくださいな」
二つ返事で承諾した私は、用事を済ませ帰り際に
「ちなみに使う写真ってどんなの?」
「見ますか?それじゃ こっちへどうぞ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」(パソコンの画面に大きく映し出された写真を見て凍りつく私)
さかのぼる事一ヶ月前、保育園帰りの息子を連れて総湯(菊の湯)に行きました。(山中の住民はいつも温泉につかるのさ~)
そこで、番台のおっちゃんに「今、中で撮影してるよ」と言われました。最近山中温泉を取材するテレビや雑誌がホント多いんですよ。総湯の中での撮影もよくあることで、この間もお笑い芸人のウド鈴木が温泉に浸かりながら収録してました。
「いつものことだから」と、あまり考えずに中へ。
中に入ると、右手方向にカメラマンと観光協会の方が撮影の真っ最中。私は軽く挨拶をして反対側に行きました。ちょうど湯船の真ん中に柱があるんですが、そこがカメラの死角になるので、撮影をしている時はいつも そこに行きます。
で、死角になってると思い込んで、ゴーオンジャーの塩ビ人形で呑気に遊ぶ長樂親子。
ところがどっこい
知らないうちにカメラマンが移動しちゃったんです。で、長樂親子 丸見え~
それに全く気付かないバカな親子・・・

観光協会で見た、その写真はプロが撮るだけあって、そりゃ~も~鮮明で綺麗で何もかもハッキリと写し出しています。私の脂肪で覆われた めちゃめちゃ醜い裸体も鮮明にそしてハッキリと写ってるんです・・・
その観光パンフレット、1万枚作るのか10万枚作るのか100万枚作るのか 怖くて聞けませんでした。
↓今回、私のヌード写真が激写された現場 菊の湯です。

「お父さん 山中温泉に紅葉を見に行こうよ」と、家族会議をしているご家庭や、
「今年の忘年会は山中温泉で決まりやな~」と、宴会の計画を立てる会社の従業員さんや、
「今年の卒業旅行 山中温泉に行かない?」と、楽しく会話する女子大生の皆さんの中心に山中温泉の観光パンフレット、しいては私の裸体があるんです・・・
こんな光景が 日本中で見られるかもしれないんです・・・
考えただけでも寒気がする私。観光協会さ~ん ホントに大丈夫なの~
それにしても、ビックリするほど醜かった私の体・・・
by choraku
| 2008-09-30 02:49
| しょ~もない話

